サスペンスドラマ

慶應通信のレポートは何よりも書き方が大切。進め方から仕上げ方までの情報を完全網羅!

レポートのノウハウ記事一覧

説明型レポート大公開

慶應通信に入学後、最初に取りかかる勉強は総合教育科目のレポートです。これは説明型レポートさえ書けるようになれば、問題なく受かります。そのため、慶通生が入学後最初に学ぶべき勉強は、説明型レポートの書き方だと言えます。これをマスターするには、実例から学ぶのが一番の方法です。そこで、説明型レポートを全公開...

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論述型レポート大公開

60単位から100単位は、慶應通信の魔境です。なぜこのように言うかというと、論述型レポートが待ち受けているからです。論述型レポートの難しいところは、漠然とした課題内容から自分なりの考察を行う点です。例えば、次のような課題が論述型レポートになります。善と教育の関係を論じてください。一見シンプルな課題に...

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レポートがレポートであるための最低条件

レポートを初めて勉強する人は、まず最初にレポートでやってはいけないことから学ぶとよいでしょう。レポートの作文化レポートが作文になってしまうのは、レポートに対する認識から正していく必要があります。もし自分のレポートが作文の域を抜けていないと思ったら、次の事を頭に入れてください。レポートとは対話であるレ...

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議論になっていると受かる

レポートを書く際に忘れてはいけない気持ちがあります。その気持ちをもって書くと、少なくともそれらしいレポートが完成し、その後のスキルアップも容易になります。サラーっと読んだだけでも、完全にアウトなレポートというものがあって、そういうレポートは漂う雰囲気からして違います。悪い意味で目立ってしまうレポート...

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節や章についての考え方

レポートを書くときに持つべき気持ちがあります。それは、「分かりやすくて説得力のある文を作ろう」という気持ちです。一言で言うと、読みやすさですね。読みやすい文とはどのような文でしょうか。それは、ダラダラと書かれていない簡潔にまとまった文章です。文章を長くすればするほど、主旨がずれていきます。長い文章を...

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読解力の重要性

レポートには、読み書き2つの要素がありますが、どちらかと言うと「書く」作業が注目されがちです。確かに「形式」や「考察」といったレポートの主要な要素は、すべて「書き」に関するものです。しかし「文章がすべて」のレポートの世界において、「読解」の方が圧倒的に大切です。多くの人が書きに注力しているところ悪い...

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レポート課題を正しく理解する方法

多くの人は「レポート課題神話」というものを描いています。それは、レポート課題には必要なことが全部載っていて、字面通り受け取ればよいという思い込みです。しかし実際には、具体的な指示など何も書いていません。レポート課題はかなり不完全な文だと認識するべきで、信頼するのではなく不完全性を補う読み方をしなけれ...

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課題からテーマ設定する方法

どんな文章にも「テーマ」というものがあります。それは文章の題材のことであり、支離滅裂な内容になるのを防ぐため、基本的にすべての文章はテーマを持っています。今回は、レポートのテーマについて説明していきたいと思います。さて、テーマには文章を書くのを促進するものと抑制するものがあります。例として「作文」を...

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良い参考文献を選ぶ方法

レポートの勉強に使った本を参考文献といいます。実際のところ、レポートの質は参考文献によって決まります。私など、良い参考文献を見つけることができた時点で、「合格いただきました・・・。」と内心ほくそ笑んだものです。「文献を見つけられるかどうかが勝負」ということを把握し、良い文献選びをする方法を学んでくだ...

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説明を論述に変えるために必要なもの

自分のレポートを読み返してみて、「なんか論文っぽくない!」という問題意識を持っている人がいると思います。私もかつては作文に毛が生えたようなレポートしか書けなくて非常に悩んでいました。そういうレポートは例えるなら、古いOSを積んだPCです。全体的に性能が低く、すべての面で劣ります。これはだれもが突き当...

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節の作り方

論述型レポートには、節は必須です。たまに節を作らないで一本調子のレポートを書く人がいますが、それでは良いレポートは書けません。これには理由があって、節なしで書こうとすることは、レポートの最大の目的を果たす上で不利にしか働かないからです。このページでは、レポートの節立ての仕方について解説していきます。...

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公共性のある文章とは

すべての文章には、その文章がもともと持っている「性格」があります。レポートにも忘れてはならない2つの性格があって、それを理解しないで文章を書くことは、相手の性格を無視して会話するのと同じです。いじられることが嫌いな人をいじったり、人混みが嫌いな人を騒がしい場所に連れ出したら、良くないですよね。文章を...

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説明型レポートの発見

慶應通信で様々なレポートを書いているうちに、レポートには2種類あるということに気付きました。その経緯はこちらのページをご覧ください。完成までに時間のかからないレポートと時間のかかるレポートがあるのです。その違いを分析してみると、内容的に異なる2種類のレポートの特徴を発見しました。考察が中心になるレポ...

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説明型レポートのアウトラインの作り方

説明型レポートには効率的な勉強の仕方が存在します。このページではその方法について説明していきます。失敗する人の共通点は、文献を読んだらすぐにレポートを書こうとすることです。ところが、文献内容を理解したつもりになっていても、書き始めると内容がまとまりません。その結果、もう一度テキストを読むところから始...

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説明型レポートの形式

説明型レポートは、テキスト内容を自分の言葉に直すだけのレポートです。そのため、独自の問題設定をする必要はありません。問いがないという事は当然答えもなく、すなわち考察がありません。このように説明型レポートは、超簡易版レポートなのです。そのためかレポートの形式や原則まで無視して文章を作る人がいます。しか...

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アウトラインの重要性

レポートの書き方を完璧に理解してもらうには、書くまでの準備についてお話しする必要があります。準備の段階で、完成形の質とそこまでの時間はほぼ決まるからです。実際のところ、レポート初心者ほど下書きまでの時間が早く、レポート上級者は完成までの時間が早いと言えます。ここら何が見えてくるかと言うと、上級者は初...

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レポートの進め方

レポート科目を決めたところから、実際に提出するまでの流れは決まっています。合格レポートを量産するためには、いつも同じ順序で進めることが大切です。それは成功する型に当てはめるだけです。上手くいったときの方法を取り続ければ、そのもとで書いたレポートは必ず合格します。これは世間ではコツやポイントなどと言わ...

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勉強の順番

レポートが不合格になる理由はたったの2つしかありません。レポートの「形式」か「内容」に問題があったためです。形式とは、レポートが学術論文として成り立つためのルールです。内容は、書いてある情報量です。この2つのうち、どちらか一方でも不十分だと、レポートが不合格になります。しかし、最初にどちらを重点的に...

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テキスト批評という勉強法

レポートには形式上の様々なルールがありますが、文章の作り方も何種類も存在します。レポート課題を見ると、「要約」「説明」「論述」「考察」「批評」といった用語を頻繁に目にします。これらの文章は、課題によっては同義と捉えてよい場合もありますが、厳密には意味は異なります。正確に把握しないと、課題の趣旨をはき...

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要約の練習

レポート課題には、「〜を要約しなさい」という指示が存在します。要約とは、文献の内容のうち、主要な個所だけをまとめた文章です。自己流でも通用してしまうという事があって、多くの人は勉強する機会はありません。しかし、レポート課題では、文献1冊すべてを要約する場合もあります。このようなとき、要約の方法を知っ...

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テキスト批評をレポートへ活かす方法

テキスト批判の肝は、問題提起と議論です。「問いを発し、議論を経て、解答に至る」がレポートの流れなので、テキスト批評とレポートの流れはちょうど一致しています。問題提起は筆者の主張のうち、重要な個所をピックアップし、内容を整理します。そこで役立つのは、文献の基本的な展開ルールを把握しておくことです。すべ...

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説明型レポートでは問いを立てる必要がない

論文を書く際は、論述を意識しなければなりません。論じる領域を決めることはもちろん、具体的な論点が必要になります。ただ、慶應通信のレポートは、必ずしも論述ではありません。課題によっては、説明に終始するものもあります。これを説明型レポートと呼びます。説明とは、答えを出すことを目的とせず、事実を自分の言葉...

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レポート課題からレポートを見抜く

慶應通信には、科目の数だけレポート課題があります。配布されたテキストやレポート課題集を見ると、その量の多さに圧倒されそうになります。しかし当然ですが、自分が手掛けるのは、このうちのホンの一部です。卒業までに、卒論やスクーリングを除いて約80単位分のレポートを書くことになりますので、1科目2単位だとし...

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客観性のある文章とは

手紙、メール、作文、感想文、報告書など、世の中には様々な種類の文章があります。これらの文章は個々の性格を持っており、書き手はそれを配慮した上で書かないといけません。当然、レポートの文章にも独特な性格があります。その性格を無視して文章を書いていると、知らず知らずのうちに、レポートの女神に嫌われてしまい...

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下書きの書き方

下書きの際に気をつけることは、課題に答えているかのセルフチェックです。文章を書いている途中で、「何が聞かれているか」を忘れてしまうことは多々あります。アウトラインを作っていれば、課題から大幅に逸れることは考えにくいですが、それでも重要なことを文章化していないければ不合格になります。そこで、自分が理解...

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レポートではなぜ引用をするか

レポートの文章には2つの性質があり、それは公共性と客観性でした。これらの性質を具現化するテクニックが「引用」です。論文など学術書には、必ずと言っていいほど先行研究からの引用が見られます。これは科学のあるルールを守るために行われます。そのルールとは、自分の研究は先行研究の上に積み重ねなければならないと...

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再読する重要性

文章は大きく分けて、物語文と説明文があって、これらは読み方(注目する場所)が違います。物語文の代表は、小説です。登場人物の心情を予想する必要があるので、「いい人になって読みなさい」というのがアドバイスになります。それに対して、説明文の答えはすべて本文中にあります。内容と論理構造をきちんと理解し、その...

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分かりづらい文章の共通点

これまでたくさんの方の文章に触れて思うことは、文章は十人十色だということです。同じことを説明した文章でも、構成や分量や項目など、人によって全く違います。そして、だれでも通る失敗として、「分かりづらい文章」を書いてしまうということがあります。分かりづらい文章の特徴には、・単純に長い・言葉が難しい・論理...

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要約の仕方

レポートの文章の1つに「要約」があります。これは自己流でも何とかなるのですが、正しい知識を持っていた方が効果的な要約を行えます。多くの人は、要約をする際、テキストのコピペを行います。しかし、それは要約ではなく、テキストの劣化版コピーです。要約とは、字のごとく「要」点を「約す」ことです。テキストを「短...

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説明型レポートの要件

すべてのレポートには、要件というものがあります。要件とは、そのレポートで何が求められているかであり、最終的な目的と言い換えることができます。レポートの要件は、基本的に2つしかありません。それは、「説明する」か「答えを出すか」となります。この違いによって、レポートは全く別の目的を持つので、きちんと区別...

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問いの設置

「問い」について説明していきます。私は常日頃からレポートは「問い」が重要だと言っていますが、多くの人がこれをイマイチ理解できていないことも知っています。今回は、問いの重要性をなるべくかみ砕いて説明していきたいと思います。私が「問い」の存在をを初めて知ったのは、慶應通信の3年目の終わり頃で、まさにレポ...

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論述型レポートの要件

レポートには2つの要件があります。1つは説明、もう1つは論述です。このうち論述を要件とするレポートを「論述型レポート」と呼びます。論述型レポートは、具体的な問題に対して論じ、答えを出します。その特徴として、・専門科目に多い・考察や分析を加える・問いと答えが必須などが挙げられます。答えを出す(論述する...

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論述型レポートの形式ごとの役割

レポートの形式は大きく言えば、「序論・本論・結論」です。その中でも細かいルールがあるので、これらをきちんと身につけるには単なる丸暗記より、なぜそうなるかを理解することが大切です。レポートの概念には、「学問」、「議論」、「公共性」、「客観性」といった基本な性質があります。レポートの形式は、実はこれらと...

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考察を加える方法

「考察を加える」と言うと、何をすればよいのか分からない人が続出します。レポートはテキスト理解の上に、自分の考えを述べるというのが原則です。これは図式化すると、「説明→考察」であり、レポートの必須要素であることが分かります。考察の加え方を学ぶことは、慶通生にとって避けては通れない道なのです。そこで、考...

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考察と感想の違い

よくレポート課題に「考察を加えなさい」という指示がありますよね。考察という言葉は日常用語と学術用語の中間のような立ち位置で、なんとなく理解できる反面、完全にその意味を把握している人は少ないです。しかし「考察」という認識がアヤフヤなままレポートを書くと、的違いな文章になってしまい、要件を満たすことがで...

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分析的なテーマ設定

論述のテーマについて説明していきます。論述しやすいテーマとそうでないテーマの違いを把握することで、レポート初心者から抜け出すことができます。それを考えるために一度レポートから離れ、別の文章を扱いたいと思います。それは小学生の時に書いた「作文」です。遠足や運動会の度に書かされた「作文」には、実はすべて...

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「説明」の仕方

レポートの文章の1つに、「説明」というものがあります。説明には独自の役割があるので、その役割について解説します。以前も言いましたが、レポートは根拠のある対話の場です。そのため、テキストと対話をすることで話を進めていきます。つまり、テキスト理解を示したうえで、自分の主張を述べるという展開になります。図...

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テキストの劣化版コピーから脱する方法

説明や要約を行おうとしたとき、文献の劣化版コピーになってしまう原因は決まっています。間違った内容を書いてはいけないと強く思うあまり、テキストに依存しているからです。その結果書いた文章は、テキストの丸写しになってしまい、内容が正しくても合格になることはありません。どうすればこのテキスト依存から逃れられ...

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レポートのストーリー

レポートに拘わらず、すべての文章には筋書き、つまりストーリーがあります。推理小説であれば、読者を驚かせる意外性、恋愛小説では読者に涙を起こさせる共感性です。そしてレポートのストーリーは、相手を説得させる論理性です。すべてのレポートはこのストーリーに則って展開させるため、受かるための型が存在するのです...

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レポートにおける文学鑑賞

文学レポートの最大の難関は、文学鑑賞です。この文学鑑賞ですが、初めての人はほぼ100%の確率で、感想の域を出ません。感想を書けるならまだよい方で、人によっては「何を書いたら良いか分からない」といって手も足も出ないといった状況です。そこでこのページでは、レポートにおける文学鑑賞の方法について説明してい...

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参考文献についての考え方

レポートに客観性を付与するためには、参考文献を直接引用してしまうのが最も手っ取り早い方法です。この参考文献ですが、いまいち使い方を理解していない人が多いので、効果的な使い方について解説していきます。よく「参考文献を何にしたら良いか」という質問がありますが、これはレポートにおける参考文献の目的を理解す...

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簡単にレポートの質を上げる方法

レポートの質を上げるためには、基本に忠実に書くことが大切です。これは、レポートの形式を守るということと同じ意味です。・序論-本論-結論に分けるレポートを書くときは、序論や結論を本論からしっかり区別しなければなりません。この区別の仕方は、丸暗記するのではなく、序論・本論・結論の役割を理解することで、誰...

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引用とコピペの違い

レポートではよく、文献やサイトからのコピペが問題になっています。たとえ一文でもこの行為を行うと、そのレポートは無効になり、即返却されます。その場合、提出した事実そのものが無効になるため、その科目の試験申込もできません。また、反省文の提出といった処罰が待っているようです。しかしながら、同じコピペでも、...

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最初に取りかかるべきレポートとは

慶應通信で最初に取りかかるべきレポートは決まっています。他のレポートと比べて、とても書きやすいレポートがあるためため、このページを読んだ後に真っ先に履修するとよいでしょう。それは、「説明型レポート」と呼ばれます。まず、「説明型レポートとは何か」から説明していきます。・考察が必要ないレポート本来レポー...

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効果的な引用を行う方法

コピペはレポート質を下げる反面、引用はレポートの質を上げます。この様に言っても、実践に使える引用の方法を知らなければ、意味がありません。そこで、引用の実践的な方法について解説していきます。引用に関して重要なことは、次の2点です。○学術書から引用すること○引用の形式・独創性より客観性大学生のレポートで...

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テキスト理解を示す方法

どんなレポートでも必須のスキルは、何と言っても「テキスト理解」です。ただ、ここで言う「テキスト理解」とは、テキストの内容を正確に理解するという単なる読解力のことではありません。あなたがきちんとテキストを理解していることを「相手に示す」方法のことを指します。これにはノウハウがあるので、説明していきます...

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レポートの「受かる型」を理解する

レポートのフォーマットは、厳密に定められているわけではありません。最低限の決まりさえ守れば、ある程度自由に書くことができます。最低限の決まりとしては、序論‐本論‐結論に区切り、それぞれの役割を理解することが挙げられます。役割というのは、序論ではテーマと問い、本論では議論、結論では問いの解答を書くこと...

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なぜ節立てしないと受からないか

レポートの本論には、必ず節がないといけません。節は作文における「段落」とは違うため、きちんとその役割を把握しておくことが大切です。今回は、レポートにおける節の必要性について説明していきます。

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レポートの本は捨てて下さい

慶應通信を攻略するには、特別なノウハウが必要です。ただ、中学受験のように特殊な解法が必要なわけではありません。また、大学受験のように厳しい競争に勝つ必要もありません。慶應通信を卒業するには、ごく普通の勉強のノウハウを応用させるだけで十分です。今回は、いくつか重要なことに焦点を当て、勉強のポイントにつ...

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正しい文章と「受かる文章」は違う

よく勘違いしている人がいますが、レポートは正しいことを書いていれば受かるというものではありません。テキストや文献通りの内容を書いているのに、落とされるといったことは多々あります。つまり、正しい文章と実際に受かる文章の間には、壁が存在することが分かります。そのため、あなたは正しい文章ではなく、受かる文...

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文献が理解できないときの対処法

参考文献を読んでいると、突然意味の分からない文章が出現します。しかもそういった文ほど、重要な内容であることが多いので、やっかいです。今回はこのような場合の対処法について説明します。

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