サスペンスドラマ

慶應卒業したいなら卒業生に聞くのが一番。それを実践した方々の飛躍的な成長とは。

慶通個別指導では、生徒様の能力を高めつつ、テキスト単位を積み重ねることを主眼としております。

 

私が直接勉強の仕方を教えるため、どんなに科目試験から遠ざかっていた方でも、やがて複数科目受験することが当たり前に変わります。

 

このページでは、そんな慶通個別指導の実績について紹介します。より詳しく知りたい方は、こちらからメルマガ登録してください。


受講者様の声1

 

毎週のように指導して頂き、ありがとうございます。

 

いつも初歩的なことばかり伺ってしまい、すみません。

 

入学したばかりで何も分からないので、すべて教えてもらった通りに勉強を進めていきます。

 

卒業証書を拝見して、私も絶対やり遂げる!と思いました。

 

今後ともよろしくお願い致します。

 

受講者様の声2

 

慶應通信の勉強の仕方をいつも丁寧に教えて頂き、ありがとうございます。

 

分からないことだらけで不安だったので、大変心強い存在です。

 

卒業するために具体的に何をすれば良いかがハッキリしたので、今後に希望が持てました。

 

これからも宜しくお願いします。

 

受講者の声3

卒業論文指導登録済ませました。卒業後は大学院に進学します。今年度の目標は100単位を超えることです。

 

1年前の今日サイトを見ました。こんな未来が待っているなんて想像もしませんでした。本当にありがとうございます。

 

受講者様の声4

10月25日に国会図書館でお会いして、僅か1ヶ月で5つのレポートが仕上がりました。しかも、自力のレポートとは比べようもないレベルの高さです。
やり方が分からず苦しんだ3年間を思うと勉強の楽しさに泣ける毎日でした。奇跡のような確率で慶通レポートマスターに出会えました。
ありがとうございました。

受講者様の声5

単純にレポートが書けるようになりたかった。卒業論文を書くとこまでいきたかった。卒業出来る実力をつけて、やりたいことがあった。でも、自力でやっても出来ない。自分との約束の期限が迫る。助けが必要だった。

 

何処の誰とも知らない人にメールを送り、国会図書館で待ち合わせた。不安は1ミリもない。希望しかなかった。文章の綺麗さと真摯な言葉が心を突いた。私は賭けに負けたことがない。
それからの3ヶ月は、衝撃的な日々の連続だった。ひたすら、レポートを書き続けた。文献を読み、文章を組み立てた。

 

レポートを書くこと自体が楽しかった。こんなに面白いことが他にあるだろうか。私は、30年以上も何をしていたんだろうか。何度も何度も偉人たちの言葉や文章に戦慄を覚えた。目の前の閃光に目が眩んだ。 使える時間も体力も全部投入した。頭を使うと顔も変わるし、言葉も変わる。見える景色も少しづつ変化した。レポートは問に対する公共的な答えである。恐らく、訓練の賜物で、対人的な関係性と環境が劇的に改善された。ずっと順調という訳ではなかったけれど、折れなかった。何かが掴めそうで、あと少し走れば、もう少し走れば、そんな、強い部活に久々に戻った感じだった。

 

慶通の卒業はゴールじゃない。
きっと、卒業がスタートなんだ。

 

スタートする日までに、1000万個位出来ないことがあって、毎日3個づつ出来るようになるとして、何年かかるでしょう?330万年!危機迫る割りには、呑気なことを放牧的に考えていた私の前に、神様が現れた。

 

1000万個の8割りは3ヶ月でやりますよ!

 

神様にすがりついた。

 

当たり前だ。

 

誰でも、すがりつくよね?

 

神様がいなければ、確実に人生の期限が切れてしまうよ。
ありがとうございます!

 

これからも、結果を出し続けます。

受講者様の声6

卒業の為にレポートが書けるようになりたくて必死だったのに、いつの間にか、レポート自体が楽しくて仕方がなくなっていました。まさに、外発的動機づけからの内発的動機づけを体感しました。教育心理学に基づいた指導の凄さを実感しました。
この4ヵ月、1日の勉強時間は平均3時間を超えていますが、もはや、子供が親の目を盗んでゲームをする感覚でしかありませんでした。義務感の欠片もありません。しめしめ、ようやく、レポートが出来るぞ!そう、しめしめ!!

 

それにしても、そもそも、何故、私はレポートが書けなかったのでしょうか。書けたとしても、1科目に1〜3ヵ月もかけて、かつ、不合格だったのでしょうか。
教科書の内容を完全に理解してからレポートを書こうとすると、いつまでも書けないし内容の理解も出来ません。
3年間、私はそこで立ち止まっていました。

 

ところが、指導されたセオリーに乗っ取って、レポートを進めると、その過程で、自然に教科書の内容が理解出来るようになるのです。
レポートの形式で、若干違いはありますが、全ての科目において、基本は同じような気がします。
今現在も、課題を見た瞬間は途方に暮れるのですが、勉強の考え方を聞くだけで、必ずレポートは仕上がり、学術的に説明出来る状態になっているのです。
残念ながら、その肝の部分は、大学はもちろん、レポートの本も数冊読みましたが、ここ以外誰も教えてくれませんでした。

 

 

この先、科目試験やスクーリングを通じて、もし、レポートを取り組むに当たって、あと少しのヒントが必要な人には、サイトを教えてあげたいです。
そして、全然いないかもしれませんが、自分のように、全く進まなくて悶絶している人には、1クール、せめて1科目だけでも個別指導を受けることを勧めたいです。

 

そしたら、きっと、皆で絶対に卒業出来ます。
さて、当面の目標は4月の英語T,U,Z+3科目12単位の合格です。「この問題おかしいです!簡単過ぎます!!」と文句が言いたくなる程の圧倒的な実力をつけて、合格を確信して試験を終えたいです。
5月20日〆切で6科目新たにレポートもありますが、それはそれで、もはや、レポートすら、今の自分には、英語の後のお楽しみになってしまいました。科目にもよりますが・・。

 

指導をお願いしてから、ほぼ毎日、ストーカーのように、レポートを送り続けてしまいました。最近、メールの送信履歴を見て背筋が凍りつきました。
超繁忙期にも快く、指導して下さったこと、本当に感謝しています。

 

必ず、卒業して、13年ごしの約束を果たして、次に進みます!


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